住む家も職も失った40半ばのおっさんの日本一周旅・・・終幕しました♪

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各都道府県で行ってみたい温泉について、自身の覚書として、
纏め記事を作成していっています。

前回は、関東最後「栃木県」を記事にしました。
「栃木編」はこちら!

今回は東北へ突入、「福島編」を綴りたいと思います。

以前、東北を車中泊旅で訪問してた時、
ちょうど福島県通過時は、ずっと雨が降ってたんですよ。
なので、あまり福島は前回の旅では印象がないんですよね。

ただ、そんな中ですけど、こちらの温泉は素晴らしかった。
福島編(日本一周車中泊旅でここだけは絶対行きたい温泉)

高湯温泉「花月ハイランドホテル」。
温泉ファンには、非常に高い評価の温泉地ですね。

雨の中やったんですけど・・・
福島編(日本一周車中泊旅でここだけは絶対行きたい温泉)

このお湯に浸かっていたら、時間を忘れました。
詳細レビューは以下で。
http://onsen.holy.jp/kagetuhiland.html

福島県は地形的に、福島市と米沢市の間くらいの少し南、
ここにええ温泉地が密集していますね。
上の「高湯温泉」もそうです。
いちお、行きたい温泉旅館候補で列記いたします。

・姥湯温泉 枡形屋旅館
・湯滝の宿 西屋 白布温泉
・新杵屋

東北のルートは、福島、宮城、青森と北上してから、
秋田、山形、福島と南下して、新潟市に抜けるルートを考えています。
なので、ちょうどここ福島は、
この近辺を北上する時、南下する時、2回通るようにしようかな?

うん、福島はここだけ一点集中で、温泉は攻めたいと思います。

では次回、東北を北へ、「宮城編」を綴りたいと思います。


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各都道府県で行ってみたい温泉について、自身の覚書として、
纏め記事を作成していっています。

前回は、関東「埼玉県」を記事にしました。
「埼玉編」はこちら!

今回は北関東へ、「群馬編」を綴りたいと思います。

先の「埼玉編」を忘れて、こっちを先に書いてしまったってくらい、
まあ私的にも、群馬県の温泉魅力度は、
全国でもトップ5に入る実力を持っていると思っています。

まず、関東の温泉好きならば、この地に行ったことない人は皆無でしょう。
群馬編(日本一周車中泊旅でここだけは絶対行きたい温泉)

「草津温泉」ですね。
以前の旅でも、ほぼ、その無料共同湯は制覇させていただきました。

群馬編(日本一周車中泊旅でここだけは絶対行きたい温泉)

ただ、草津の湯って、熱くてさっぱりした泉質でしょ?
私としては、あまり好みの泉質ではないんですよ。
共同湯もいくつも巡ることができるような温度やないですね・・・
結構疲れました(^^;)

あとどうしても人気の温泉地ですから、人がめっちゃ多い。
その中をおっさん一人旅ってのは、どうしても浮いてしまうとこあります。
なので、あと制覇できなかった共同湯に行って、通過する程度かな?

但し何も、人の多い草津温泉でなくても、
この付近の泉質レベルはかなりのもんです。

まず、以前も訪問経験がありますが、「万座温泉」。
群馬編(日本一周車中泊旅でここだけは絶対行きたい温泉)

こういう白濁系の温泉って、私、大好きなんですよね。
長野から群馬に抜ける時に、また必ず立ち寄ります。

そして、西から東へ向かうんですけど・・・
・尻焼温泉
・沢渡温泉

この辺りも立ち寄りたいと思っています。

そして、今回の旅で、絶対宿泊したい温泉宿ナンバー1。

・四万温泉の「積善館本館」です。

その古くから存在する温泉宿風情も非常にええし、
そして、泉質もかなり高評価されております。
さらにですね、シングルベットの1人部屋もあって、
1泊2食付きで、7000円程度なんです。
これは必ず、泊まらなきゃ!でしょ。

そんで、群馬温泉巡りの最後は以下へ。
・伊香保温泉

てな感じで、寄りたい温泉地が山ほどあるんが群馬県(^^)
のぼせて、飽きても、巡り続けますぞい♪

では次回、北関東を東へ、「栃木編」を綴りたいと思います。


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各都道府県で行ってみたい温泉について、自身の覚書として、
纏め記事を作成していっています。

前回は、関東「千葉県」を記事にしました。
「千葉編」はこちら!

今回は北へ、「茨城編」を綴りたいと思います。

過去一度も訪問したことない県です・・・
ですので、一切、写真の掲載はなく、文章のみです。
訪問したことないのは、温泉の魅力度にも起因しているんですよ。
北関東「群馬」「栃木」に非常に魅力度の高い温泉地があるので、
それよりさらに東へって、今まで行こうとは思わなかったんですね。

ただ、今回、初訪問の県ですから、他の県よりも、
さらに時間を割いて巡りたいと思っております。

しかし、温泉は・・・まず全国的に有名な温泉地は1つもないでしょう。

ただ、ポツポツと茨城あちこちにスーパー銭湯はありまして、
調べてみる限りでは、そこそこ泉質にこだわっている所もちらほらあります。

しかし、予定ルート上にわざわざ付け加えるだけの魅力がないかな~
ホント、まさにその予定ルート上にあれば寄りますけどね。

なのでこの県は、できるだけ、温泉博士が発動できたらと思っております(^^;)

それと、千葉県をぐるり一周したあとに茨城県を北上、
そして福島県いわき市へ抜けるルートを考えているので、
千葉では宿泊にて1泊する予定ですから、この県では車中泊オンリーとなります。

では次回、西へ向かい、「埼玉編」を綴りたいと思います。


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あるブログ読者さんより、私も行ったことのある、
とある温泉の泉質について問い合わせを受けました。
「あそこの泉質がどうこうだったんですけど、あなたはどう思いますか?」

この回答は、ちょっと戸惑うんですよね。

自身の温泉評価について(グルメも同様ですけどね)

なので、この先、旅を続けるにあたり、
温泉の泉質に関する記述も多くなると思います。
ですので、自身が温泉に対して、どう評価しているのか?
今回、旅に出る前に記述しておきたいと思います。
(この話はグルメにも置き換えることができますので、
そこも含んで、読み進めていただけると幸いです)

私はグルメの記事、温泉の記事、色々書いてるけど、
人の好みって千差万別だというのを前提に、記事を書くように心がけています。

食べるものなら、辛いの平気な人もいれば、全くダメな人もいるし、
お酒も体質的に受け付けない人もいる。
それと一緒で、温泉もそうなんですよね。

その好みがはっきり断定できるのは温度です。
45度の激熱に浸かってこそ、これが温泉や!って言う人もいれば、
38度くらいでもヌメリがあってまとわりついてくるお湯加減が好きって人もいる。
なので、これは非常に記述しやすいんですよ。
故に、私の温泉記事には必ず、源泉温度(+浸かってみた体感温度)を、
書くようにしております。

次に成分表に書かれている内容ですね、PH値や、その他成分濃度、
加水・加温・循環ろ過・塩素消毒の有無です。
泉質を判断する事実の目安として、必ず成分表も写真に撮って、
掲載するようにしております。

あ、念のために書いておきますが、上記は温泉ブログ・サイトでの記事です。
旅のあらすじを書いているこのブログではさらっと流しますよ。

自身の温泉評価について(グルメも同様ですけどね)

話戻し、上記が客観的に泉質を判断できる目安ですね。
次に主観的にその泉質を分析しておりますが、
これは私の好みが相当、入っております。
私は泉温40度未満の20分くらいでも長湯できる、茶色、白色と濁った、
透明ならばヌルヌルとした、そういう泉質が大好きなんですよ。

代表的な3温泉を挙げておきます。
(今回掲載した写真3枚は、いずれかの温泉です^^)

・長野県「泡の湯旅館」
http://onsen.holy.jp/awanoyu.html

・徳島県「祖谷温泉」
http://onsen.holy.jp/iyaonsen.html

・長野県「加賀井温泉一陽館」
http://onsen.holy.jp/ichiyoukan.html

逆に苦手なのが、熱くて、肌触りがさらっとしている泉質。
群馬・草津温泉、大分別府・鉄輪温泉なんてそうです。

こういう前提から判断して、自身の好みと照らし合わせて、
その温泉は自分の好みと合うかどうか、ご判断いただければと思います。

で、今回問い合わせを受けたのが、あそこの温泉には、
黒い湯の花のようなものが舞っていた。
あなたはあれをどう判断しますか?って問い合わせされたんです。

私はそういうの分析する科学者ではありませんからね・・・
どういう成分なのか、全く分かりません。
また専門家でも、科学的に分析しなければ分からないでしょう。
そう、分からないことに関しては、ブログ上で記事にすることありません。

自身の温泉評価について(グルメも同様ですけどね)

温泉もグルメも同じものなんてひとつもありゃしない、どれもが違います。
そして、それを感じる人間の好みも千差万別ってことは、
まあとんでもない数の意見になりますよね?

そういうことを踏まえて、私の温泉評価はご覧いただけると幸いです。


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前回は、関東「東京都」を記事にしました。
「東京編」はこちら!

今回は東へ、「千葉編」を綴りたいと思います。

以前、食べたいグルメ記事で、千葉について触れましたけど、
東京ディズニーランド&シーにしか行ったことないんですよ。

「千葉編」日本一周旅で絶対食っておきたいグルメ

宿泊もその時は、東京でしたし、
一切、千葉では温浴施設に行ったことないです。

なので、今回、初体験になるんですが、
泉質にこだわると・・・ないんですよね。

房総半島にはいくつか温泉地はあるんですけど、
伊豆半島のような力強さを持つ泉質はありません。
やっぱこのあたり、火山がないもんな~

ただですね、首都圏では宿泊はしないで車中泊オンリーで通過しますから、
ここら辺りで宿をとりたいんですよ。
ここ房総半島は今まで未訪問ですから、ぐるりと一周するつもりですし、
先っちょの白浜(南紀ではない方)あたりはどうかなって考えてます。

それと九十九里浜あたりでは、ポツポツとローカル温泉旅館がありますよね。
ちょっと南の、勝浦とかそう(念のためこれも南紀じゃない)。
その中で、千葉県旭市にある、以下の旅館が気になっており、
日帰り入浴で利用しようかと思っています。

・矢指ヶ浦温泉館

では次回、関東を北へ、「茨城編」を綴りたいと思います。


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